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赤西、単身米国へ!英語で!米ロス公演
KAT−TUNの赤西仁(25)が6月、米ロサンゼルスでライブを行うことが24日、分かった。ジャニーズ事務所のアーティストがソロで米国公演を行うのは史上初。KAT−TUNは5〜8月にグループ初のアジア公演を含むツアーを実施することも決まったが、赤西は米公演のため参加しない。ソロ活動を理由にグループのツアー全公演から“抜ける”のは同事務所では初という、極めて異例の形だ。

赤西が再び単身米国に渡る。06年から07年にかけて語学留学でロスに半年滞在し、芸能活動を一時休止した。だが、今回は自身のソロライブを引っさげての堂々進出だ。

 2月に東京・有楽町の日生劇場で開催したソロライブ「友&仁」を観た米国の日本語ケーブルテレビ放送局UTBが、米国公演をオファー。6月19、20日に日生より規模が大きい約2000人収容のライブハウス「Club Nokia LA Live」で計3公演が決定した。

 もともとラスベガスでのスターショーを参考に、自身作詞の英語曲や激しい各種ダンスで構成するステージ。公演当時「ベガスでもショーをやりたい」と夢を語っていた。ベガスではないが、念願がかなった形。トークを含めほぼ全編英語でこなす予定。

 しかも少なくとも10月まで米国に滞在。ロスを拠点にプロモーション活動を展開し、追加での公演も視野に長期米国“修行”となりそうだ。

 ただ米公演オファー時点で、KAT−TUNの国内外ツアーが既に決まっていた。同事務所のジャニー喜多川社長や他メンバーと話し合った結果、赤西を米国に送り出し赤西抜きでツアーを決行することが決まった。

 赤西は「日本でやってきたエンターテインメントや作ってきた音楽を、海外の人たちと共有したい」と意欲満々。事務所側は「赤西がグループから抜けるわけではない。個々の活動を積極的にしていく先発隊になればいい」と説明している。





KAT―TUNが世界進出!赤西はソロ公演 


アイドルグループ「KAT―TUN」が初の世界進出を果たす。今年のライブツアーが発表され、5〜6月に新潟などを回るアリーナツアー、7〜8月にタイや韓国などを回る世界ツアーを開催する。ただ、赤西仁(25)は両ツアーに不参加。2月に東京・有楽町の日生劇場で上演したソロライブ「友&仁」の米ロサンゼルス公演を6月19、20日に行う。(スポニチアネックス)



KAT−TUNが赤西抜きで大規模ツアー

人気グループKAT−TUNが、赤西仁(25)抜きで海外を含めた大規模ツアーを行うことが24日、分かった。ツアーは5〜8月末にかけて開催するが、赤西は5月に渡米し、6月に米ロサンゼルスでソロ公演を開催。10月まで滞在し、クラブツアーなども検討中。KAT−TUNは赤西の06年のロス語学留学に続き、再び約半年間5人で活動することになる。10月以降の赤西の活動は白紙だが、ジャニーズ事務所は解散説を強く否定している。




KAT―TUN「W世界進出」赤西は米ソロ、残る5人で初アジアツアー


 ジャニーズの人気6人組グループ「KAT―TUN」が24日、異例の「2ウェイ世界進出」を発表した。初のアジアツアー開催とともに、赤西仁(25)の米国ソロ公演(6月)を発表。5月から8月にかけてのツアーは5人で回る。

 赤西は、2月のライブショー「友&仁」(東京・日生劇場)で現地関係者から米公演をオファーされ快諾。6月19、20日に米ロサンゼルス「クラブノキア」(収容約2000人)での3回公演が決まった。現地スタッフとともに、単身で公演に挑む赤西は「目標の一つだった海外公演にトライできてうれしい。楽しんで臨んでいきたい」と意気込んだ。赤西は10月までのビザを申請し、5月中旬に渡米予定。全米のクラブを回る計画もあり、事務所関係者は「ほかのメンバーが米国進出する先駆けになれば」と語った。

 「KAT―TUN」は日本全国10か所を回るアリーナツアー(5〜6月)と、タイ・韓国・台湾・東京ドーム・京セラドーム大阪を回るアジアツアー(7〜8月)が決定。海外公演は初めてで全55万人を動員予定。ハワイ公演の計画もあるという。

 「5人公演」に臨む亀梨和也(24)は「メンバー一人一人が今、与えてもらったチャンスです。KAT―TUNにとって良い未来につながると信じて進んでいきたいと思います」と、世界を舞台にしての飛躍を誓った。


コード·ブルー ドクターヘリ緊急救命 セカンドシーズン收视
18.8% 21:00-22:14 CX* [新]コード·ブルー ドクターヘリ緊急救命 セカンドシーズン

第二话 17.1%

第三话 17.2%

第四话 16.2%

第五话 16.5%

第六話 15.1%

第七话 15.9%

第八話 15.3%

第九话 16.6%

第十话 16.8%

FINALE 16.6%


侍パティシエ錦戸亮、クランクアップ「やりきったみたいな感じ」
NEWSの錦戸亮(25)が映画初出演で初主演した「ちょんまげぷりん」(今夏公開)がこのたび、クランクアップした。錦戸演じる180年前の江戸から来た侍・木島安兵衛が、ともさかりえが演じるシングルマザーのひろ子の家に居候しているうちに菓子作りの才能を開花させ、超人気パティシエになる物語。菓子作りのシーンを吹き替えなしで演じた錦戸は「やりきったなみたいな感じなんですけども。いろいろ練習しましたしね」と安堵の表情。「どの年齢の方が見てもいろんな楽しみ方ができるんじゃないかな」と自信を見せた。14日のホワイトデーに向け、男性陣にも一言。「よろしければプリンなんかあげたらいいんじゃないですか」とタイトルにからめ呼びかけた。


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錦戸亮、ホワイトデーに一刀入魂のプリンを!?ともさかりえ共演作クランクアップ!


 [シネマトゥデイ映画ニュース] 人気グループNEWSや関ジャニ∞の一員として活躍している錦戸亮が主演の映画『ちょんまげぷりん』が晴れてクランクアップし、「やりきった!」と満足感いっぱいに撮影を振り返った。

 本作で錦戸が演じたのは、ともさかりえ演じるシングルマザー・ひろ子と、その息子・友也の前に現れた江戸時代から来たちょんまげ姿の侍・木島安兵衛というユニークな設定のキャラ。ひろ子の家に居候させてもらうお礼にと料理を作るウチに、友也のために作り始めたプリンをきっかけにドンドンお菓子作りにハマッていく。

 実際お菓子作りは結構手順を踏んでいくのが大変だが、驚くことに劇中でお菓子を作るシーンはすべて錦戸本人が演じたという。共演のともさかりえ、鈴木福との息もぴったりだったらしい。

 そんな楽しい映画のクランクアップを迎え錦戸は、「やりきった! という感じです。シングルマザーのひろ子と一緒に過ごしていく中でパティシエになる、というお話で、所作やお菓子作りなどいろいろと練習しました。撮影が全部終わってほっとしています。どの年齢の人が観ても、いろいろな楽しみ方ができる映画だと思います」と映画をアピールした。また、3月14日のホワイトデーを意識して、「もうすぐホワイトデーですが……男性の皆さん、よろしければプリンなんかをプレゼントしてみたらいいのではないでしょうか」とホワイトデーへの贈り物の新たな提案も。

 『ちょんまげぷりん』の監督は映画『アヒルと鴨のコインロッカー』『ゴールデンスランバー』の中村義洋。3年前から本作の企画を温めていたという。そのほかのキャストには、今野浩喜(キングオブコメディ)、怱那汐里らフレッシュな面々から、佐藤仁美、堀部圭亮、中村有志、井上順といったベテラン俳優まで個性豊かな共演者が、おかしくてちょっぴり切ない物語を盛り上げる。

 はるか江戸時代からやってきた侍が日本人が忘れかけていた心を思い出させてくれるというほろっと泣けて、心が温まる映画を期待したい。

映画『ちょんまげぷりん』は今夏、恵比寿ガーデンシネマほか全国公開




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パティシエ侍になりきった錦戸亮、映画「ちょんまげぷりん」がクランクアップ

NEWSや関ジャニ∞で活躍する錦戸亮が映画初主演した映画「ちょんまげぷりん」が、約1か月弱の撮影を終えて、クランクアップした。

 今回、パティシエになる侍という、難しい役に扮した錦戸亮。「ゴールデンスランバー」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで知られる中村義洋監督の脚本・演出のもと、体当たりで演じた。

 撮影が進むにつれ、主人公安兵衛になりきり、「〜でござる」という言葉遣いも板につき、劇中のお菓子を作るシーンもすべて錦戸本人自らが挑戦。

 無事クランクアップした錦戸、「僕の初出演、初主演の映画『ちょんまげぷりん』がクランクアップしました。『やりきった!』という感じです。シングルマザーのひろ子(ともさかりえ)と一緒に過ごしていく中でパティシエになる、というお話で、所作やお菓子作りなど色々練習しました。撮影が全部終わってほっとしています」と初主演映画を撮りきった感想を明かした。

 またもうすぐホワイトデーということで、「男性の皆さん、よろしければプリンなんかをプレゼントしてみたらいいのではないでしょうか。映画、ぜひ楽しみにしていてください」と映画をPRした。

 映画「ちょんまげぷりん」は今夏 恵比寿ガーデンシネマほか全国公開。

山ピーで「あしたのジョー」実写映画化
伝説的人気漫画「あしたのジョー」が40年ぶりに実写映画化され、NEWSの山下智久(24)が主人公の矢吹丈を演じることが7日、分かった。もともとボクシング好きの山下は「偉大な作品を傷つけないよう、自分にできることをすべて一生懸命やります」と誓い、トレーニングを本格化。来年初春の公開予定で、「ピンポン」で知られる曽利文彦監督(45)がメガホンを執り、ジョーをボクサーに育てる丹下段平は香川照之(44)が演じる。
昭和を代表する不朽の名作コミックに、平成のアイドル山ピーが挑む。

 「あしたの−」は「巨人の星」などの故梶原一騎さんが高森朝雄名義で原作を手がけ、ちばてつや氏(71)の作画で1968年から6年にわたり「週刊少年マガジン」で連載。誌上でジョーのライバル、力石徹が死んだ際には本物の葬儀が行われるなど“社会的現象”となり、累計売り上げが2000万部に達した超人気漫画だった。

 70〜71年にフジテレビ系、80〜81年に日本テレビ系でアニメ化され、80年と81年には劇場版アニメが全国の映画館で公開。70年には俳優、石橋正次(61)の主演で実写映画化もされた。

 40年ぶりの実写化実現に約5年前から動いたTBSの伊與田英徳プロデューサー(42)は、「少年が自分の力で立ち上がっていく青春ストーリーは、現代の若者にも見てほしい」と企画意図をアツく語る。

 山下はもともとボクシング好きで、20歳ごろから仕事の合間にトレーニングの一貫でジムに通っていたほど。まさにジョー役が“宿命”づけられたかのようだ。その運動能力に加え、放送中の「コード・ブルー」など「フジ月9」の主演をはれる人気と演技力から、約1年前にオファーした伊與田氏は「山下くんでないと成り立たない企画」とキッパリ。

 先月中旬、初顔合わせを行った際、即興で山下が打ち、段平役の香川が受ける形でシャドーボクシングをスタッフに披露してみせた。「『オー』と歓声が上がったほど、すでに形ができていた」と伊與田氏。

 監督はCGの専門家として知られ、映画「ピンポン」(02年)をヒットさせた曽利文彦氏。演者の肉体表現と最新CGとの融合で、ジョーの得意技クロスカウンターをリアルによみがえらせる。

 ストーリーは力石との死闘がクライマックスとなる。段平がジムを開く泪橋などの主要舞台は、東京近郊に5000平方メートルのセットを組み再現。3月下旬にクランクインし、年明けには公開見込み。往年の原作ファンから、原作を知らない若者までKOだ!!



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山Pで復活!「あしたのジョー」40年ぶり実写映画に…2011年公開


人気グループ・NEWSの山下智久(24)が、伝説のボクシング漫画「あしたのジョー」の実写映画で、主人公・矢吹丈を演じることが7日、発表された。メガホンは「ピンポン」「ICHI」などで知られる曽利文彦監督(45)。山下の肉体美と曽利監督のCG技術の融合によって生み出される映像は、原作のファンならずとも注目を集めそうだ。来年初春公開。

 1960〜70年代に一世を風靡(ふうび)し、40年近くたった現在も根強い人気を誇る「あしたのジョー」。70年に一度、実写化されているが、今回白羽の矢が立ったのは、ジャニーズきっての肉体派、山下だった。

 ジョーは天性のセンスを持ちながら、問題を起こして刑務所(原作では少年院)へ。そこでボクシングに目覚めると同時に、ライバル・力石徹との出会いを果たす。伊与田英徳プロデューサー(42)は山下の起用を「芯の強さとチャーミングさを併せ持っている点が、ジョーのキャラクターと共通する」と説明した。

 “ジョー世代”ではないだけに、役が決まるまでタイトル程度しか知らなかったという山下。原作漫画を読んで「偉大な作品を傷つけないよう、今の自分にできることをすべて、一生懸命にやります!」。原作に思い入れの強いファンが多いだけに、並々ならぬ意気込みを持っている。

 作品のハイライトは、力石との壮絶な試合。ボクシングシーンに向けての準備も進行中だ。これまでにもジムに通った経験のある山下だが、今月下旬からはプロボクシングのトレーナーとしても実績を持つアクション・コーディネーターの下、本格的に練習を積み、4月からの撮影に臨む予定だ。

 「自分にとって『あしたのジョー』はフィクションではなく、もはや歴史の1ページ」という曽利監督も意欲十分。「ピンポン」での卓球の試合シーンで見せた斬新なCG映像に加え、拳と拳がぶつかり合う生々しいカット、さらに、都内近郊に建設中の「泪橋」のオープンセットを使っての撮影を頭の中に思い描いている。

 「ボクシング映画といえば『ロッキー』ではなく『ジョー』と言われるようにしたい」と伊与田プロデューサー。“21世紀のジョー”山下が、どのような演技を見せるか注目される。

 ◆段平は香川照之 〇…ジョーの才能を見抜き、トレーナーとして鍛える丹下段平を演じるのは、俳優・香川照之(44)。過去にはボクシング雑誌に連載したり、WOWOWのボクシング中継に出演するほどの熱狂的ファン。「私生活でボクシングを30年間見守り続けてきたのは、この役のためではなかったかとさえ思う」と力が入っている。衣装合わせのときには、山下と“拳合わせ”をしたが、2人とも周囲が驚くほど本格的なパンチを繰り出していたという。

 ◆原作ちばてつや氏「思った通りに演じて欲しい」 〇…今回の実写映画化に、原作の作画を担当した漫画家・ちばてつや氏(71)も期待を抱いている。山下には、プロデューサーを通じて「思った通りのジョーを演じてほしい」と伝えており、「ジョーや力石、段平たちが、平成の時代にどのように体温を持ったキャラクターとして命を吹き込まれるのか、ひとりの観客として、その出来上がりを心待ちにしている」とコメント。

 ◆あしたのジョー 作・高森朝雄(梶原一騎)、画・ちばてつや。1968年1月〜73年5月「週刊少年マガジン」で連載。その後テレビアニメ、アニメ映画化。70年には石橋正次がジョー役で実写映画化。原作は前半で力石徹とのライバル関係を描き、後半は、世界チャンピオンのホセ・メンドーサとの戦いが中心。70年の「よど号ハイジャック事件」で、犯人が「我々は“あしたのジョー”である」と声明を出したり、同年に作品内で死んだ力石徹の葬儀が行われるなど社会現象になった。




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山ピー“目の強さ”であしたのジョー主演

名作コミック「あしたのジョー」が実写映画化され、主人公矢吹丈(ジョー)役がNEWS山下智久(24)に決定したことが7日、発表された。

 原作を高森朝雄(梶原一騎)氏、画をちばてつや氏が手掛けた「あしたのジョー」はボクシングをテーマにした作品で、68年から73年まで週刊少年マガジンで連載された。売り上げは累計2000万部。連続アニメや劇場版アニメ化されたほか、実写版も70年に1度製作された。企画したTBS伊与田英徳プロデューサーは山下の起用理由を「彼じゃなければ成立しなかった。目の強さに尽きると思うが、芯の強さやチャーミングな部分など、山下くんしかいない」と説明した。


加藤成亮「トラブルマン」連ドラ初主演
NEWSの加藤成亮(しげあき=22)が4月9日スタートのテレビ東京系「トラブルマン」(金曜深夜0・12)で連続ドラマ初主演を果たすことが12日、分かった。

 6人組のNEWSで連ドラ単独主演は、山下智久(24)に続き2人目。「等身大で演技できるよう努めます」と抱負を語った。

 アパートの隣人のトラブルに巻き込まれた男が、知らぬ間に他の隣人たちをもトラブルに巻き込んでいくコメディー。脚本と演出は「弾丸ランナー」「蟹工船」などでカルト的人気を誇る映画監督のSABU氏(45)でテレビドラマを初めて手掛ける。

 メンバーの手越祐也(22)が05年の同監督作「疾走」に主演しており、「手越から『SABUさんは素晴らしい方』だと聞いているので、今から楽しみ。現場ではなるべくトラブルマンにならないよう頑張りたい」と誓って?いる。


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